展示会

きょうから東府中駅近くのコーヒー店ケトルで型染めの関美穂子さんとの二人展が始まります。いつもはおだやかな落ち着いた雰囲気のコーヒー店をガラガラドッシャンとひっくりかえしたようなにぎやかな展示になりそうです。
五月一日から六日まで。
本日は関、前田ともに会場にいます。

そして今回の風鈴はちょっと違います。どこかにガラス吹きが、、シャボンの泡かもしれないけど。

 MAETA と SEKI

吹きガラス作家 前田一郎 と 型染め作家 関美穂子の二人展 
ケトルに関わってきた二人で、薬缶のなかにドボン。しばらく潜ってあそびます。

5/1(水) 〜 5/6(月) 11:00 – 19:00 *期間中無休
<在廊日>関 1日、前田 1日と6日夕

東府中 ケトル コーヒー専門店
府中市八幡町3-19-2 京王線東府中駅から徒歩4分
Twitter @bbxbc539
11時 〜 19時(喫茶ラストオーダー 18時)

ヤスミ みんみん ライブ

長野県在住のSSWヤスミさんのアコースティックライブ
opening act みんみん

5月6日(水)最終日
19:30開演(19:00開場)
ワンドリンク付き 2,800円 要予約

ご予約は
coffiaexlibris@gmail.com 担当 おおたはら まで
お名前、人数、電話番号をお伝えください。
返信が届きましたらご予約完了です。

展示会

咋夏の鳥取倉吉展に続き、今年も、、、こんどは東京東府中。
関さんとは京都で会う前からお互いこの店の仕事をしていました。なんとなく偶然を感じる展示です。

 MAETA と SEKI

吹きガラス作家 前田一郎 と 型染め作家 関美穂子の二人展
ケトルに関わってきた二人で、薬缶のなかにドボン。しばらく潜ってあそびます。

5/1(水) 〜 5/6(月) 11:00 – 19:00 *期間中無休
<在廊日>関 1日、前田 1日と6日夕

東府中 ケトル コーヒー専門店
府中市八幡町3-19-2 京王線東府中駅から徒歩4分
Twitter @bbxbc539
11時 〜 19時(喫茶ラストオーダー 18時)

ヤスミ みんみん ライブ

長野県在住のSSWヤスミさんのアコースティックライブ
opening act みんみん

5月6日(水)最終日
19:30開演(19:00開場)
ワンドリンク付き 2,800円 要予約

ご予約は
coffiaexlibris@gmail.com 担当 おおたはら まで
お名前、人数、電話番号をお伝えください。
返信が届きましたらご予約完了です。

展示会

豆皿展DM

岡山の油亀、今回のお題は豆皿。
10年以上も前のこと、豆皿展をするから参加してよと言われ、小さく作ればいいのかと持って行ったら、これ大きすぎるよと諭されました。初めて豆皿というジャンルを知った懐かしい話です。
今回は三寸以下で、、とのリクエストが書いてあったのでやりやすかったのですが、そのサイズに吹くのは、慣れないこと、一苦労でした。

けれど、けれど、、、豆皿にはうかつに近づいてはいけないですね。下のリンクに今回の参加作品が載ってるんだけど、、熱量が半端ない、、脱帽です。

豆皿だけのうつわ展 – 小さいけど、すごいやつ。小さいから、すごいやつ。

2019年4月20日(土)~5月12日(日)の23日間
open11:00 close19:00 4月23日(火) 30日(火) 5月7日(火)は展示替えのため休廊
会場:アートスペース油亀 
住所:〒700-0812 岡山市北区出石町2-3-1
お問い合わせ:086-201-8884

展示会

なかなか春のような陽気にはならないのだけど、ここだけは暖かいのだろう。
南側のトタンの壁に日差しが照り返されて、この一角だけが季節を二週間くらい先取りしているのだろう。

さて、天井でポットンポットンと雨漏りの大きな音がしたり、もうすぐ家に着くというのに車がまったく前に進まなくなったりと、なにかとにぎやかな日をすごしています。

善光寺近くの染工房 Kim

i で、五月の中頃まで店の片隅を拝借してガラスを並べます。染工房 Kimiの店主、西貴美子さんはシルクオーガンジーを染めて、スカーフや日傘、洋服に仕立てて、自身の店で売っているのですが、なにやら、ほとんどの作品を神戸のほうへ預けるのだとか、店の中がからっぽになるから展示をしてくれないか、、との話です。ちょうど忙しくなって来た時期なのでガラス展というほどはできないけれど、普段作っているコップなどはだいたい並んでいます。なにかのついでにのぞいてみてください。

展示会

前回あたたかくなりましたと書いたあと、二度も雪が降りました。春遠からじ。しかし、まだまだ道は曲がりくねっているようです。

温々(さいたま市)の展示は一年おきに、このところは四月にはいったころから始まります。
搬入に行ってみれば、桜は満開。満開を過ぎて散り始めているなんてこともあります。なんとも、長野では信じられない景色です。いつも長野と埼玉の春の違いには驚かされます。そんななので、展示の際にいつも浮かんでくるキーワードは、春。今年のガラス展のタイトルも「ガラス・春」でした。
しかし、搬入は四月一日か、なんで四月の魚っていうんだろう、、なんて考えているうちに、四月のガラスにも、なんかへんてこな意味つけれないかな、おもしろいこじつけ出てこないかな、なんて思い始めて、DMを作る段になってタイトルを変えてもらいました。
さて、いいこじつけ湧いてくるでしょうか。まずは、四月の魚の由来を調べてみたほうがいいのかな。

4月2日(火) – 14日(日) 10:30 – 20:00

cafe & gallery 温々
tel & fax 048-686-3620 http://cafe-nukunuku.com
〒337-0001 さいたま市見沼区丸ヶ崎1856

日々

追記

次の日の夕方から雪が舞い始め、今朝はこんなことに。
あな恐ろしや!

 

今日の窯の前は、上着を脱いで半袖シャツに扇風機。今年初めてのことです。
あたたかくなっては来ても、また寒くなるだろうと半信半疑のこの頃なのだが、もうだいじょうぶかな、そろそろ本格的な春に近づいて来たかな。

4月に入るとすぐに展示会があるので、次回はそのお知らせをします。