森の生活者 ガラス展
ゆふさんとは、あっちもこっちもすれちがい
白ノ器とガラスの世界
倉吉・前田一郎ガラス作品展
一『はじまり』 tokiori のはじまり
二千十七年の八月のガラス

ワイルドキャッツグラスハウスってなんだ!


Wildcats Glass house

こっぷ(大)おんぼろの窯
こんなコップ、びん、皿、鉢、なんかをつくっています。
あっという間に10年とすこし過ぎて、
がらすのことばかり考えてたのが、このごろは「ちょいと飽きてきたかな。」などと吹聴してまわっています。

びん2ピッチャー
ワイルドキャッツ(グラス)ハウスという名は、引っ越ししても付いてくる前田一郎の屋号です。アトリエだ、工房だといわれると、なんか違和感があります。

びん1こっぷ(まるぷつ)

30歳のとき、ガラスをつくって暮らしていこうと、長野市郊外の難波硝子製作所に勤めました。
金魚鉢をつくっている工場です。
金魚鉢を吹く技術しか習得できなかったが、とてもいいところに勤めたと思っています。
こっぷ(中) こんなものを作っています!

日々の雑事、雑感、あれやこれや

こっぷ(広口) 皿 びん3